2016年11月15日火曜日

~大使館からのお知らせ~ (シーア派宗教行事(Chehlum)に関する注意喚起)

在留邦人の皆様へ
平成28年11月15日
在パキスタン日本国大使館

~大使館からのお知らせ~
(シーア派宗教行事(Chehlum)に関する注意喚起)

1.11月20日(日)及び21日(月)には、シーア派の宗教行事チェヘラム(「Chehlum」殉教者フセインの命日後40日を祝う行事)が執り行われる予定です。この宗教行事では11月20日にイスラマバード、翌21日にはイスラマバード市以外のパキスタン全域において関連行事が開催され(別添の主要各都市の行事開催場所ご参照)、多数の関係者が同宗教行事に参加することが予想されます。また、過去にはこの宗教行事を巡り、シーア派とスンニ派の間で死傷者を伴う衝突が発生しております。

2.つきましては、在留邦人の皆様におかれましては、以下の注意事項を参考に、ご自身及びご家族の安全に十分配慮した行動を心掛けていただけますようお願いいたします。特に、モスクや聖者廟等の宗教施設及び宗教行事が開催されている場所には近寄らないよう注意してください。
(1)当地の各種報道等より最新の安全情報を入手するようにし、安全な行動を心掛ける。
(2)宗教行事や集会が行われている場所には、決して近づかない。
(3)移動途中等に集会等に遭遇した場合には、速やかにその場から離れる。
(4)攻撃の標的となりやすい場所(宗教関連施設、宗教行事開催場所、政府機関、軍・警察等治安当局施設(含む車両、検問所等)には出来るだけ近づかないようにし、その他の場所(国連関係機関、米国系有名ホテルやファースト・フード店を含む欧米関連施設、レストランやマーケット等)での用事についても、短時間で効率的に行なうように心掛け、常に周囲の状況に注意を払い、不審な状況を察知した場合には、速やかにその場から離れるようにする。

3.なお、上記注意点以外にも、当地で安全に滞在するための参考となる情報が以下のウェブサイトに掲載されておりますので、そちらもあわせてご確認下さい。

○ 当館ウェブサイト:
○ 外務省海外安全情報ウェブサイト(パキスタン):
○ 緊急時の連絡先
平日の日中:051-9072500

平日の夜間及び休日:021-3520-2899







2016年11月14日月曜日

~大使館からのお知らせ~ (領事サービス向上・改善のためのアンケート調査の実施)

在留邦人の皆様へ
平成28年11月14日
在パキスタン日本国大使館

~大使館からのお知らせ~
(領事サービス向上・改善のためのアンケート調査の実施)

 在パキスタン日本国大使館では、在留邦人の皆様から、当館の領事サービスに対するご意見、ご要望等をお伺いし、領事サービスの改善・向上に取り組んで参りたいと考えております。
 つきましては、お忙しい中恐縮ですが、11月14日(月)~28日(月)までの期間、下記URL上に本件アンケート調査を掲載しておりますので、ご協力の程お願いいたします。
 また、当館領事窓口においてもアンケート用紙をお配りし、本件アンケートへのご協力もお願いしております(オンライン上でアンケートにお答え頂いた方におかれましては、窓口でのご回答は必要ありません)。

○領事サービス向上・改善のためのアンケートへのリンク:

なお、アンケート調査結果の概要は、外務省ホームページに後日掲載される予定です。また、過去のアンケート調査結果の概要は以下のリンクから閲覧することができます。

2016年11月7日月曜日

~大使館からのお知らせ~ (広域情報:イスラム過激派組織「ISIL(イラクとレバントのイスラム国」指導者の声明発出に伴う注意喚起)

平成28年11月4日
在パキスタン日本国大使館
在留邦人の皆様へ

~大使館からのお知らせ~
(広域情報:イスラム過激派組織「ISIL(イラクとレバントのイスラム国」指導者の声明発出に伴う注意喚起)

 今般、外務省より、イスラム過激派組織「ISIL(イラクとレバントのイスラム国」指導者の声明発出に伴う注意喚起として、以下の「海外安全情報(広域情報)」が発出されましたのでお知らせいたします。

*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・

2016.11.4
~海外安全情報(広域情報)~

(件名)
イスラム過激派組織「ISIL(イラクとレバントのイスラム国」指導者の声明発出に伴う注意喚起

【ポイント】
●イスラム過激派組織「ISIL(イラクとレバントのイスラム国)」の指導者アブ・バクル・バグダーディーのものとされる音声メッセージが公開され,ISIL戦闘員やその同調者に対してテロを呼びかけました。同声明を踏まえ,テロへの警戒を一層強化してください。

☆詳細については,下記の内容をよくお読み下さい。

【本文】
1 3日(木),イスラム過激派組織「ISIL(イラクとレバントのイスラム国)」の指導者アブ・バクル・バグダーディーのものとされる音声メッセージが公開され,その中でバグダーディーは,ISIL戦闘員やその同調者に対してトルコ及びサウジアラビアにおけるテロを呼びかけました。

2 現在のところ,同声明に基づいた具体的なテロの計画に関する情報には接していませんが,今後,ISIL戦闘員やその同調者がトルコやサウジアラビア,又はそれ以外の国においても,同声明に呼応してテロの実行を試みる可能性がありますので,テロへの警戒を一層強化してください。また,同声明に刺激を受けたローンウルフ型のテロの発生にも十分な注意が必要です。

3 つきましては,海外に渡航・滞在される方は,従来以上に安全に注意する必要があることを認識し,外務省が発出する海外安全情報及び報道等により,治安情勢等,渡航・滞在先について最新の関連情報の入手に努めるとともに,改めて危機管理意識を持つよう努めてください。テロ,誘拐等の不測の事態に巻き込まれることのないよう,特にテロの標的となりやすい場所(政府・軍・警察関係施設,欧米関連施設,公共交通機関,観光施設,デパート,市場やモスク等宗教関連施設等不特定多数が集まる場所等)を訪れる際には,周囲の状況に注意を払い,不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れる等,安全確保に十分注意を払ってください。

4 海外渡航前には万一に備え,家族や友人,職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。
さらに,渡航・滞在先の国・地域において緊急事態が発生した場合,メールアドレス等を登録されている場合には,外務省から随時一斉メール等により最新の情勢と注意事項をお伝えしています。
3か月以上滞在する方は,必ず在留届を提出してください。
3か月未満の旅行や出張などの際には,「たびレジ」に登録してください。

(参考広域情報・スポット情報)
・イラク:モースル解放作戦開始に伴う注意喚起(20161018日)

・トルコ: 在イスタンブール米国総領事館の館員家族出国命令に伴う注意喚起(20161101日)

・トルコ:アンカラ県庁の集会・デモ行進の一時的な禁止に伴う注意喚起

(問い合わせ窓口)
○外務省領事サービスセンター
住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
電話:(代表)03-3580-3311(内線)29022903

(外務省関連課室連絡先)
○外務省領事局邦人テロ対策室(テロ・誘拐関連)
電話:(代表)03-3580-3311(内線)3047
○外務省領事局海外邦人安全課(テロ・誘拐関連を除く)
電話:(代表)03-3580-3311(内線)5140
○外務省 海外安全ホームページ:

2016年11月1日火曜日

~大使館からのお知らせ~ (PTI等による大規模抗議集会の延期及び政治集会の実施に伴う注意喚起)

平成28年11月1日
在パキスタン日本国大使館
在留邦人の皆様へ

~大使館からのお知らせ~
(PTI等による大規模抗議集会の延期及び政治集会の実施に伴う注意喚起)

1.これまでの累次のお知らせで注意喚起しておりました、パキスタン正義党(PTI)等のイスラマバードでの抗議(封鎖)活動につきましては、同党の主張が受け入れられたとして、11月2日(水)の抗議(封鎖)集会については延期する旨の発表が同党党首より行われました。

2.延期日程につきましては、現段階ではPTIより明示されておりません。他方、11月2日午後にイスラマバード市内の公園(シャッカルパリアン:別添地図ご参照)において、別途、政治集会を行う旨が併せて発表されております。

3.つきましては、在留邦人の皆様におかれましては、以下の注意事項を参考に、ご自身及びご家族の安全に十分配慮した行動を引き続き心掛けていただけますようお願いいたします。
(1)当地の各種報道等により最新の情報を入手し、安全な行動を心掛ける。
(2)集会や抗議活動が行われている、又は行われることが予想される場所には決して近づかない。
(3)移動途中等に集会や抗議活動を確認した場合は、速やかにその場から離れる。
(4)本件抗議集会等を狙ったテロ攻撃の可能性も否定できないことから、攻撃の標的となりやすい場所(集会場所、政府機関、宗教関連施設、軍・警察等治安当局施設(含む車両、検問所等)には出来るだけ近づかないようにし、その他の場所(国連関係機関、米国系有名ホテルやファースト・フード店を含む欧米関連施設、レストランやマーケット等)での用事についても、短時間で効率的に行なうように心掛け、常に周囲の状況に注意を払
い、不審な状況を察知した場合には、速やかにその場から離れるようにする。

4.なお、上記注意点以外にも、当地で安全に滞在するための参考となる情報が以下のウェブサイトに掲載されておりますので、そちらもあわせてご確認下さい。
○当館ウェブサイト:
○外務省海外安全情報ウェブサイト(パキスタン):
○緊急時の連絡先:
平日の日中    :051-907―2500

平日の夜間及び休日:021-3520-2899


~大使館からのお知らせ~ (PTI等における大規模抗議集会に関する注意喚起:その3)

平成28年11月1日
在パキスタン日本国大使館
在留邦人の皆様へ

~大使館からのお知らせ~
(PTI等における大規模抗議集会に関する注意喚起:その3)

1.これまでも累次のお知らせで注意喚起しております、パキスタン正義党(PTI)等のイスラマバードでの抗議活動につきましては、同党代表が現在滞在しているイスラマバード郊外へ多くの支持者等が参集しており、現地警察当局との間で、対立が続いています。また、各種報道によりますと、イスラマバードを含む国内各地においては、PTI関係者が当局により逮捕されており、それら政府側の対応に反発する抗議活動も国内各地で実施されている模様です。

2.今後の抗議活動の情勢につきましては、11月2日(水)に予定されているイスラマバードでの抗議活動に向け予断を許さない状況にあり、また、11月2日以降についても、状況によっては抗議活動が継続される可能性も考慮する必要があります。

3.警察当局からの情報によりますと、今回の抗議活動等に伴い、イスラマバード市内中心部における警察当局による警備措置として、今後、一部道路の一時的封鎖による交通規制が行われるとのことです(別添地図ご参照)。

4.つきましては、在留邦人の皆様におかれましては、本件抗議集会の今後の動向等に注意を図り、状況に応じて不要不急の外出を控える等の対応も考慮しつつ、以下の注意事項を参考に、ご自身及びご家族の安全に十分配慮した行動を引き続き心掛けていただけますようお願いいたします。また、イスラマバード以外の地域においても、今回の抗議集会に関連した抗議活動が行われる可能性もあることから、十分注意した行動を併せてお願いいたします。
(1)  当地の各種報道等により最新の情報を入手し、安全な行動を心掛ける。
(2)集会や抗議活動が行われている、又は行われることが予想される場所には決して近づかない。
(3)移動途中等に集会や抗議活動を確認した場合は、速やかにその場から離れる。
(4)本件抗議集会等を狙ったテロ攻撃の可能性も否定できないことから、攻撃の標的となりやすい場所(集会場所、政府機関、宗教関連施設、軍・警察等治安当局施設(含む車両、検問所等)には出来るだけ近づかないようにし、その他の場所(国連関係機関、米国系有名ホテルやファースト・フード店を含む欧米関連施設、レストランやマーケット等)での用事についても、短時間で効率的に行なうように心掛け、常に周囲の状況に注意を払い、不審な状況を察知した場合には、速やかにその場から離れるようにする。

5.今後の集会の動向や地域にもよりますが、携帯電話サービスの利用制限が実施される可能性も考えられますので、他の連絡手段(固定電話、インターネット等)の確保についてもご確認願います。

6.なお、上記注意点以外にも、当地で安全に滞在するための参考となる情報が以下のウェブサイトに掲載されておりますので、そちらもあわせてご確認下さい。

○当館ウェブサイト:
○外務省海外安全情報ウェブサイト(パキスタン):
○緊急時の連絡先:
平日の日中    :051-907―2500

平日の夜間及び休日:021-3520-2899


2016年10月28日金曜日

~大使館からのお知らせ~ (PTI等における大規模抗議集会に関する注意喚起その2)

平成28年10月28日
在パキスタン日本国大使館
在留邦人の皆様へ

~大使館からのお知らせ~
(PTI等における大規模抗議集会に関する注意喚起その2)

. 既にお知らせしております当地政治団体(PTI等)による大規模抗議集会に関し,現地警察当局より以下の内容を確認致しましたので,お知らせ致します。
(1)  10月28日現在,PTI等の支持者らは,本日金曜礼拝が終わった後,ラーワルピンディの集会場所(別添地図参照)からイスラマバードに向けて行進を行う見通しです。
(2)  同支持者らは,イムラン・カーンPTI党首の到着を待って同集会場所からエクスプレスハイウェイを通り,イスラマバードとラーワルピンディの境界に位置するファイザバードを経てイスラマバード 
   市内に入り,ゼロポイントにおいてステージを設営し演説を行う見通しです。
(3)  現在のところ,同党首の自宅(イスラマバード郊外)には多数の治安要員が配置され,同党首の移動を制止しているとのことです。同党首の動静が今後の抗議行進及び集会の実施に大きな影響を与える  
   ものと見られます。
(4)  治安当局は,集会場所周辺に多数の治安要員を配置し,周辺の道路を封鎖しています。
   また,これら活動が行われた場合に備え,イスラマバード市内に入る各道路及び官庁街エリア(レッドゾーン)への主要道路(別添地図参照)の封鎖を行う予定としております。さらに,治安当局は,同   
   支持者らが暴動に発展する可能性及び,これら活動の機会を捉えたテロ攻撃の対象となる可能性があるとして,イスラマバード及びラワルピンディーにおける警備を強化しています。

. つきましては,在留邦人の皆様におかれましては,本件行進及び集会の今後の動向や国内各地で発生しているテロ事案の状況にも注意を図り,以下の注意事項を参考に,ご自身及びご家族の安全に十分配  
  慮した行動を心掛けていただけますようお願いいたします。
(1) 当地の各種報道等により最新の情報を入手し安全な行動を心掛ける。
(2) 情勢は,流動的であり上記1.の情勢も変わりうるところ,集会や抗議活動が行われている,又は行われることが予想される場所には決して近づかない。
(3)  移動途中等に集会や抗議活動を確認した場合は,速やかにその場から離れる。
(4)  本件抗議集会等を狙ったテロ攻撃の可能性も否定できないことから,攻撃の標的となりやすい場所(集会場所,政府機関,宗教関連施設,軍・警察等治安当局施設(含む車両、検問所等)には出来るだ
    け近づかないようにし,その他の場所(国連関係機関,米国系有名ホテルやファースト・フード店を含む欧米関連施設,レストランやマーケット等)での用事についても,短時間で効率的に行なうように心 
    掛け,常に周囲の状況に注意を払い,不審な状況を察知した場合には,速やかにその場から離れるようにする。

3.今後の集会の動向や地域にもよりますが,携帯電話サービスの利用制限が実施される可能性も考えられますので,他の連絡手段(固定電話、インターネット等)の確保についてもご確認願います。

4.なお,上記注意点以外にも,当地で安全に滞在するための参考となる情報が以下のウェブサイトに掲載されておりますので,そちらもあわせてご確認下さい。
○当館ウェブサイト:
○外務省海外安全情報ウェブサイト(パキスタン):
○緊急時の連絡先:
平日の日中    :051-907―2500

平日の夜間及び休日:021-3520-2899


2016年10月27日木曜日

PTI等における大規模抗議集会に関する注意喚起

平成28年10月27日
在パキスタン日本国大使館
在留邦人の皆様へ

~大使館からのお知らせ~
(PTI等における大規模抗議集会に関する注意喚起)

. 11月2日(水)、パキスタン正義党(PTI)はイスラマバードにおいて、現政権の汚職疑惑に関する大規模抗議集会を実施し、イスラマバードを封鎖する旨発表しています(別添「PTI側が予定して
  いるとされる抗議集会場所」ご参照)。また、10月28日(金)より、本集会の実施に先立ち、PTI党首やその他の団体による集会等がイスラマバード及びその周辺主要都市で開催されるとの情報もあ
  ります

2. 現地治安当局は、これら集会の実施を現段階で承認していませんが、本集会が、テロ攻撃の対象となる可能性があるとして、イスラマバード及びラワルピンディーにおける警備を強化しています。

3. 各種報道によりますと、11月2日の集会には他の政治団体等も加わる見込みであり、実際に集会が実施された場合には、数万人あるいはそれ以上の規模の参加者が予想され、交通が大混乱するものと見
  られています。また、主催者側は、今回の集会を平和的に行うとしていますが、2014年に同団体等がイスラマバードで行った抗議活動は、数か月間に及び実施され、この間、一部の参加者が暴徒化した 
  こともありますので、今回の集会においても2日以降も継続して実施される可能性を含め、十分に注意する必要があります。

. つきましては、在留邦人の皆様におかれましては、本件集会の今後の動向や国内各地で発生しているテロ事案の状況にも注意を図り、以下の注意事項を参考に、ご自身及びご家族の安全に十分配慮した行
  動を心掛けていただけますようお願いいたします。
(1)  当地の各種報道等により最新の情報を入手し、安全な行動を心掛ける。
(2)集会や抗議活動が行われている、又は行われることが予想される場所には決して近づかない。
(3)移動途中等に集会や抗議活動を確認した場合は、速やかにその場から離れる。
(4)本件抗議集会等を狙ったテロ攻撃の可能性も否定できないことから、攻撃の標的となりやすい場所(集会場所、政府機関、宗教関連施設、軍・警察等治安当局施設(含む車両、検問所等)には出来るだけ
  近づかないようにし、その他の場所(国連関係機関、米国系有名ホテルやファースト・フード店を含む欧米関連施設、レストランやマーケット等)での用事についても、短時間で効率的に行なうように心掛
  け、常に周囲の状況に注意を払い、不審な状況を察知した場合には、速やかにその場から離れるようにする。

5. 今後の集会の動向や地域にもよりますが、携帯電話サービスの利用制限が実施される可能性も考えられますので、他の連絡手段(固定電話、インターネット等)の確保についてもご確認願います。

6. なお、上記注意点以外にも、当地で安全に滞在するための参考となる情報が以下のウェブサイトに掲載されておりますので、そちらもあわせてご確認下さい。
○当館ウェブサイト:
○外務省海外安全情報ウェブサイト(パキスタン):
○緊急時の連絡先:
平日の日中    :051-907―2500
平日の夜間及び休日:021-3520-2899